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YouTube:https://youtu.be/USLmk_6-huM
ニコニコ動画:https://www.nicovideo.jp/watch/sm44372288
第25回プロセカNEXT応募楽曲です。
テーマは「キラキラポップソング」
1 楽曲について
今回の個人的テーマは「シャッフルビート」な曲でした。
なので、BPMはあまり速くなく、どっちかっていうとゆったりした感じのリズムになっています。
もう1つのテーマは、拍子変更を入れる。
この曲、基本は4拍子のシャッフルなんですが、間奏の部分が2回出てきますが、両方とも3拍子になっています。
主メロづくりは、シャッフルでメロディーを作るのは、初めてだったので、ちょっと苦戦したかなという感じです。結構、ハモ入れてるんですけど、MIXの関係上、あまり聞こえないかもしれません。
アレンジでは、キラキラした感じのシンセとブラスをアクセントに入れてあります。後、キラキラっぽく聴こえるように、グロッケンとかタンバリンとか入れてあるかな。
可愛い感じに仕上がってるといいなと思います。
2 詞について
私はメロ→アレンジ→作詞の人なので、今回もイメージが沸くまで何度も繰り返し曲を聴きながら、どんな歌詞ならしっくりくるか考えました。
最初はもっと応援歌っぽい感じを考えていたのですが、気が付いたら日常の不満を歌う歌になっていました。でも、個人的に、Bメロの「時間だよ、行かなきゃ、分かってる!」と「できない したくない 逃げたい!」のところは気に入っています。上手く当てはまったなと。
作詞は好きじゃないけど、苦手じゃないと思っています。しっくりくるととても嬉しいんですよね。
3 調声について
また、今回のKAITOさんは、V3さんを基に、SPさんを30%ぐらいクロスシンセシスで混ぜてあります。だから、いつものうちのKAITOさんよりぱっきりした歌い方になってるんじゃないかなと思いますがどうでしょうか。
ちなみに、レン君は100%V4さんです。
V4のレン君に不満を感じたことは実はあまりないんですよね。私の調声方法や楽曲とレン君との相性が結構いいのかもしれませんが、無調声でも結構それなりに歌ってくれるので、とても助かっています。ただ、レン君は全力で出せる音域が狭いので、あまり低い音を歌わせないようには気をつけています。
KAITOさんは、逆にそれなりに出せる音域は広めですね。
4 イラストについて
今回は本当に時間がなくて、イラストに費やした時間は、今年の作品の中では断トツに短いと思います。そのわりには、まあ、それなりにできたかと。
私は偉くでっかいサイズの立ち絵を、毎回、キャラごと3枚ぐらいずつ描くのですが、今回もKAITOさん、レン君各3枚ずつ用意しました。
また、塗りは、ポップな曲ということで、アニメ塗りにしました。
目は前回と塗り方を変えたのですが、キラキラした可愛い目になってるといいなと思います。
4 動画について
今回の動画づくりのテーマは「カラフルでポップで可愛い」でした。
カラフルっていっても、パステル系のカラフル。後は、歌詞の内容に沿いながら、どれだけ可愛くできるかがポイントだったので、動画素材もカワイイ感じのものを集めて使わせていただきました。ミニキャラだけ、時間が足りなくて作れなかったので、前回のオリジナル曲で使ったイラストを流用しています。
2回目の長い方の間奏部分が一番しんどかったです。歌詞がないとイメージが沸きにくいです。
今回は11月中に本当に動画が出せるか冷や冷やものだったので、何はともあれ、動画投稿することができてよかったです。
次は12月27日、鏡音さんの誕生日にカバー動画をアップする予定です。
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ニコニコは再開してから投稿する予定。
第23回プロセカNEXT応募楽曲です。
テーマは「ライブで盛り上がる曲」
ライブで盛り上がるというと大きく分けてバンド系とアイドル系に分かれると思うのですが、今回は、アイドルソングに焦点を当てて作ってみました。
と、いうのも、前々からPPPHな曲を作りたいという思いがあったからです。
以上のことから、今回の個人的テーマとして、
1 ラップなAメロ
2 PPPHなBメロ
3 2番のAメロは1番と全く違うものにする
というものを掲げて曲作りを始めました。
ラップは初めて作ったので、いろいろ調べたのですが、韻を踏むというのに苦労しました。この曲、一応、韻を踏んでるんですが、分かるかなあという感じです。
1Aの歌詞は、
そこのきみ 何かあったの?
顔上げて 一緒に歌っちゃお
人生塞翁が馬って言うじゃない
楽しまなくちゃ もったいない!
なんですが、アンダーラインのところがそれぞれ、同じようになっていたりします。
2文字はダサいという意見もあるみたいだったけど、初心者にはこれが限界だったよ。
歌詞は、ライブで盛り上げるための歌という設定だったので、とにかく前向き、サイリウムが輝くステージで歌っていることをイメージしたキラキラした言葉を多用するようにしました。パーティーソングなんですよ、これ。
その後で、歌詞の合いの手になるように、コールを入れました。
掛け合いになるようにしたら、とても楽しかったです。
今回、うちの曲としては珍しく、レン君の方がたくさん主旋律を歌ってます。
曲のキーが高いのもあるんだけど、静かなところのソロはレン君のが合うなあとか考えながら作った結果です。
イラストは、今回もKAITOさん、レン君、それぞれ立ち絵3枚なんですが、ミニキャラを使う構想だったので、KAITOさん、レン君、リンちゃんのミニキャラ3枚を足して、全部で9枚描きました。
イラストをちゃんと習うようになって、描き上げるまでの時間が3倍以上になったので、前回と引き続き、制作が大変でした。もうちょっと速く描けるようにならんものかと思っています。
でも、可愛いに全振りした動画ができてよかったです。
今回の動画制作も実質2日ですね。
いい加減、もうちょっと余裕をもって作れるようになりたいです。
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新曲「滲んで透明」投稿しました。

ニコニコ:nicovideo.jp/watch/sm438371
第22回プロセカNEXT応募楽曲です。
募集テーマは「チルい曲」
チルい曲というジャンルに聞き覚えがなかったので、どんな曲調のものなのか調べるところから曲作りが始まりました。
盛り上がりが少なく平坦な感じで、リラックスして聴く曲
……全然分からないんですけど。ということで、Youtubeで「チルい曲」で検索かけていろいろ聴いて勉強しました。完全に理解したかというと微妙ですが、いつもと違う雰囲気の曲を作ることはできたかなと思います。
曲作りでこだわった(?)のは、コード進行がひたすらloopしてるんで、どうメロディーを変化させるかというところと、派手に盛り上げないけど、聴いてて飽きない感じにする努力をしたところかな。
また、アレンジでは、Lo-Fi Glow を利用したり、音数を絞った分、ちょっと音にこだわってみたりしました。
その結果、いつもより大人な感じには仕上がったように思います。
歌詞は、すごく迷って、何度も聴いているうちに喫茶店でぼーっと座っているイメージが沸いたので、そこからの発想になります。歌詞作ってて、ニーコの真冬さんがモチーフですか?とちょっと思っちゃいました。歌詞は相変わらず、走り出すまでに時間がかかるし、気が乗らないと本当に進んでいいきません。言葉の魔術師になりたい。
イラストは、全曲より、めっちゃ時間がかかってます。塗りを丁寧に、特に目をきれいに描くを心がけて作りました。枚数はKAITOさん3枚、レン君3枚の6枚。多くもなく少なくもない、いつも通りの枚数です。ただ、今回は表情差分が少なめになっています。いつもたくさん使って使わないってことが多いので、コストカットです。でも、動画作る際、必死の形相は欲しかったなと思いました。絵コンテ作らずに、感覚で動画作ってるし、イラストもこんな感じっていうイメージで描いてるんで、足りない、余るが多々起きるんですよね。でも、私の場合、絵コンテ描いて丁寧に作ると、完成しなくなると思う。時間かけた分、我ながら、イラストの質は今までの動画の中で1番高いと思っております。
動画は大分慣れてきたせいか、曲が短いせいか、今回は3日(うち1日が休日)で組み立てることができました。あれこれ悩んでる時間が減ったかな。AEさんにメモリが足りないって言われるたびに、PC去年変えたばっかりでスペックもこだわったため、「そんなことはない」と言いたくなりましたが。
全体的に白っぽく、霞んでいる感じを出してみました。ほぼすべてのイラストで色抜きをしています。だから全体が灰色っぽいです。でも、2サビだけ、ちょっと感情が揺れ動くので、フォントを変えたり、イラストの色をそのまま使っていたりしています。
今回の曲は、最初から最後まで主人公が成長しない、変わらない曲なので、感情の揺れがすごぶる小さいのですが、揺らぎを動画でも表現できていたらいいなと思います。
次は7月、「ライブで盛り上がる曲」を投稿できるようにがんばります。
青春ターニングポイント / 長瀬匠 feat.KAITO,鏡音レン,鏡音リン②

こんにちは。
今日は、イラストと動画づくりについて、好き勝手書かせていただきます。
イラスト作成は、作曲、編曲、作詞と曲作りが進んだ段階からスタートします。
だいたい、曲の方のMIXと同時期にイラスト描いてます。で、この時期、大概、次の曲のコード進行づくりから作曲も同時に行っており、マルチタスクな感じになっていることが多いです。今回も、イラスト作っている裏で次の曲(EDMな曲)の作曲、はたまた編曲も行っており、そっちが楽しくなっちゃって、イラストの完成が遅れるということがありました。(で、動画づくりに時間がなくなると)
それはさておき、今回の歌詞がこちらになります。
【青春ターニングポイント】
永遠なんてないと気づいた夜
繋いだ手 放し 飛び立とう さあ……
君がいて僕がいる日常
流れる時の中 当たり前すぎて見落とした
他愛もない話で盛り上がって 笑い合って
ずっと一緒にいられるって思っていた
広げた地図が告げる 2人の分岐点
はなれた手と手 少し寂しくても
共に過ごした日々が 背中を押すよ
大丈夫 積み上げた日々は消えない
仄かに残る温もり 抱きしめ
新たなステージへ 1歩踏み出す
「キミがいるから強くなれるんだ」
いつでもポジティブな君が見せた影 気づけなくて
言えなかった「がんばれ」が宙に舞う
すれ違う心 悲しくて 下を向いた
離れていても 想い合える歌がある
遠ざかる背に 君は何を思う?
共に過ごした日々が 未来 照らすよ
疲れた時には 思い出してみて
僕らは 選んだ道の先で また出会える
よくある物語のように
痛みも傷も 力に変える
目指す方角は 違ってしまったけれど (本当は離れたくない)
きっと同じ空 見上げる2人がいるから (歩き出せる)
共に過ごした日々が 背中を押すよ
大丈夫 築いた絆は消えない
いつの日か 再び出会えることを信じて
未知へと 1歩踏み出す
完全に学生さんの曲です。もっというと、別れと旅立ちの歌です。
よって、今回の衣装は制服で決まりです。迷いようがありません。
後は、色とか、良さげなものにします。といっても、男の子だと、学ランにするか、ブレザーにするかぐらいの選択しかないような気もします。色は無難に紺にしました。
そして、すべてのイラストを、めちゃくちゃ大きいサイズで、全身像で仕上げます。これは、動画にしたとき、アップでもロングでも使えるようにするためです。あんまりたくさんのイラストを作ることができないので、いろいろ使えるように工夫します。表情差分も思いつく限りいろいろなものを作ります。今回も使ってない表情が結構あったりします。
今回描いたイラストは、カイトさんが4枚、レン君が4枚、リンちゃんが3枚です。カイトさんとレン君は同じ制服、リンちゃんはちょっと色の違う制服にしてあります。動画の際、リンちゃんをストーリーテラー的に使いたいなと思ったためです。普段、カイトさんとレン君の曲をよく作っているんで、女の子を描くのが久しぶりでとても楽しかったです。どんなポーズにするかは毎回悩みますが、カイトさんとレン君を組み合わせると1枚の絵になるように考えて描いています。今回は、横向き、前向き、斜め横向き、座りで4枚セットです。
ちなみに、前回の動画からはクリップスタジオで下絵から色塗りまで行っています。フォトショより、クリスタの方がペンの描き心地がいいように感じるからです。3Dドール使えるしね。
次に動画ですが、動画を作る際には、イメージをまず、色でとらえるようにしています。今回はパステルな感じ……だったのですが、最初のイメージより茶色よりになった気がします。青っぽい気もしますね。まあ、イメージがずれることもあります。
作ったイラストと、私の場合はニコニコモンズさんに投稿していただけている素材、それとDVDで昔購入した画像素材などを使って動画を作っています。絵コンテとかきってちゃんと作る方もいると思いますが、とにかく直観とやってみてどうなるかを確かめることで、動画を作っていっています。絵コンテきって、必要な素材を用意してとか、私はまめじゃないので、動画が完成しなくなります。素材と素材が偶然重なっていた部分がいい味出していて、そのまま採用なんてよくあることです。後は、いろんな方が作った動画を見て、「これかっこいい」と思ったものは、よく観察して、何をどう動かしているか調べるようにしていたりします。
昔作った作品と比べると、文字の動きとか、イラストの動きとか、かっこよくなってると思うので、ぜひ、暇な方は見比べてみていただけると嬉しいです。
今回のこだわりポイントは、イラストの回転をうまく使うところ、かな。
今回の動画作成は1週間弱です。といっても仕事の休みがうまく3日も入ったので、何とかなった感が強いですが。全部の工程、自分で行っていますが、動画作成がたぶん、1番好きです。楽しいし、時間の余裕もないので、途中で余分なことしてる時間も少ないため、短期間で仕上げることができてるんじゃないかなと思います。
ということで、好き勝手書かせていただきました。
次は1月に次の曲が投稿できたらこちらに書かせていただくと思います。
もしも読んでくださった方がいれば、お疲れ様でした。
青春ターニングポイント / 長瀬匠 feat.KAITO,鏡音レン,鏡音リン①
新曲をニコニコ動画に投稿しました。
9月に無色透明祭2に参加させていただいた曲でもあります。
私としては久々の3人歌唱曲。
最大でハモリが上と下両方につく曲になります。
曲もイラストも動画も自分で作ってるんで、全部語れちゃうのですが、今日は曲に絞って語らせていただきます。
曲を作るとき、最初に「こんな曲を作ろう」という課題というか、テーマを自分なりに決めるのですが、今回は青春の曲…ではなくて、「16フィールの曲」でした。なので、しばらくの間のSTUDIO ONEのファイル名は「16フィール曲」。16ビートを意識した曲を生バンド編成なアレンジでやりたい。そこからスタートしています。まあ、この時点で7月だったので、まだ、プロセカNEXTの3周年以降のテーマは発表されてなかったですしね。
作曲については、3声にしようと思っていたので、掛け合いの部分を入れたいなと思ったのと、上と下でハモれるようにしました。後は、コードを聴きながら、いつも通りのフィーリングで。私はメロディックな旋律が好きなので、まあ、そんな感じになってるんじゃないでしょうか。今回、あまり苦労しなかったし。
編曲は、生バンド系楽器を使用し、16分音符なリズムになるようにすることを意識しています。また、曲の感じから、上物はストリングスが合いそうだなとは思ったのですが、2つ前の曲「青空」が同じような爽やかなバンド系で、ストリングスばりばりの曲だったので、あえて、ストリングスは使わない縛りで行いました。
ストリングスが使われてない分、シンセがたくさん入っていたり、ホーンセクションが入っていたりします。ホーンを入れた分、ちょっと青春っぽくなってないかな。私が昔通っていた学校には、ブラス部はあったけど、オケ部はなかったので、管楽器のがちょっと学生っぽい気がします。
歌詞は、最近は完全に編曲の後、作っています。なので、オケもほぼできてるのに曲名がないなんて、ざらです。何度も曲を聴いて、自分でイメージを膨らませ、思いついた言葉をいろいろ並び替えて作ります。この曲の歌詞は結構難産でした。友情の曲にしようと決めたものの、言葉がふわふわしていて、なかなか進まなかった覚えがあります。でも、別れた親友どうしがまた、どこかで出会えるってちょっと夢があってよくないですか?
というわけで、新曲について語らせていただきました。
明日は、イラストと動画について語ります。
6曲目「僕らの終わらない夏」とMIX
2019年2月17日にニコニコ動画に投稿した作品です。
「夏だ!海だ!飛び出せ!」って感じの青春キラキラソングです。
「きみはひとりじゃない」という歌詞がしつこいほど出てきます。
これ作った時はよっぽど寂しかったのでしょうか。
ただ、この曲、例の漏れず、コード進行→作曲→編曲→作詞の順で作っているんで、実は編曲の段階まで、全然「夏」なイメージじゃなかったんですよね。「夏っぽい感じだよね」と編曲をしている段階で感想をいただいたので、夏な感じに仕上げましたが。
歌詞がつくとタイトルが付き、オリ曲NO.から、ちゃんとした固有名詞のついた曲になるイメージがあるのですが、案外、ぎりぎりまで輪郭がふわふわしています。まあ、きっと、イメージをしっかり固めてから曲作りをされる方の方が多いとは思います。
さて、MIXについてですが、この曲よりも前は、ほぼほぼスタワンのプロフェッショナル標準のもので、しかもそれっぽいオートのパロメーターを読み込んで適当に作っていたんですが、この曲から、ちょっとちゃんとやり出しています。
この曲を作りだしたぐらいからDTM習いだしたんで、ちょっとMIXのやり方を教わったのですよ。EQは、音が渋滞しているところを整理することで、コンプは音を均等にならす感じ、と言われたところで初心者には分からないと思います。私も何が何だかって感じだったです。MIXはね、自分でやるなら一度、ちゃんと習った方がいい分野かなあと思います。
ただ、教わる人によって、使うエフェクトもやり方も全く違うので、誰に教わるかも大事かもしれません。この時期に習っていた先生と今の先生ではかなりやり方違うしね。
5曲目?「Believe in Onesel(リメイク)」
2018年12月29日にニコ動にアップした動画です。
初めて作ったオリジナル曲のリメイクですね。
人間、ちょっと勉強したりすると、以前のを直したくなるんですよ。
まあ、そんな気持ちで、四分音符の連打だったところをもうちょっと細かくしたり、単調なリズムだったところを無駄に複雑にしたりしたのがこの曲です。
メロディーの音数を増やした関係で当然、歌詞も変えています。
シンガーもカイト兄さんではなく、手に入れたばかりのリンちゃんとレン君をメインに使っています。まあ、パートが3つあって困ったところは、カイト兄さんが手伝ってますが。
元の曲より、ロックっぽくなったかなと思います。
間奏のギターソロのメロディーは我ながら結構好きだったりもします。
しかし、相変わらず、音程が高いです。
ヤバい転調はしてないんですけどね。人間でも歌える音域にはなっています。
そして、これ以前の曲と比べて、音が大分良くなっているんです。
多分、この曲からドラムの音源がスタワン付属のものからAdictive Drumに変わってるはず。ピアノも(この曲使ってたかな?)ivolyを導入したはず。
やはり、どの音源使うかで大分仕上がりが違いますね。
ちなみに今、ストリングスはsession stringsを使ってますが、やっぱりもっといい音源欲しいなと思ってます。でも、値段とパソコンの空き容量とがなあ。